発達障害ギリギリ日記

ASD(自閉症スペクトラム)を抱える中年の日記

久しぶりの投稿です。

お久しぶりです。コンサータストラテラを飲んでなんとかやってます。仕事はうまくいっていたのですが、腰を痛めてしまって、仕事を選ばざるを得なくなりました。困難って続くものですね。元はと言えば小説を書いていて腰を痛めたので、理由を聞かれても答えにくいですw。

 

腰を痛めたのは過緊張の状態で小説を書き続けた為に、腰の筋肉が固まってしまったようです。整骨院接骨院で腰の筋肉を和らげるマッサージを受けていますが、噂ではマッサージを受けるほど筋肉が硬くなるようなので、無駄かもしれません。が、当分通ってみるつもりです。

 

小説を書いて、腰と精神と足を負傷して、とんだ災難です。w 大好きなジョギングもできなくなりました。精神ってそれほど肉体とつながっていると再認識しました。精神が狂えば体が勝手に動いて間違った行動もしてしまうので恐ろしいものです。そもそも小説には人を狂わせるような一面も持っていますから、文学に取り憑かれ、そして自分で書くことにも取り憑かれて、だんだんと堕ちて行ったのでしょう。発達障害メンタルヘルスも悪いのに、また厄介なことをしたものです。小説なんて書かなければよかったです。ただ、愛着障がいやそのたの心の病には小説や日記は回復に役立つとの話もありますよ。特に日記はおすすめです。私も昔から書いてます。

 

十一月の末に資格の試験を受けることになりました。電話回線やインターネット回線関係の資格です。技術経験はあるので資格を持っていれば、何かと役に立つかもしれません。まあ、もう40歳ですが。その道でやると決めたわけではないですが、頑張れば一人親方の自営業にもなれるかもしれないですね。まあ、大変だとは思いますが。

 

この年になって、何で食べて行くかもわからずにいる障害者なんてかなりヤバい存在ですよね。ただ、仕事はあります。昔、隣に住んでいた東南アジア人とも話しましたが、日本では仕事は探せばあります。別に一般的な人と比べることもありません。結婚できなくても、一人が暮らせる仕事をすればいいのですから。彼は、楽しそうに暮らしていましたよ。私も仕事が続けばそれなりに楽しくやっていけるんじゃないかな。続かないのなら、毎日違う現場にパソコンの設定をするバイトでもしようかと思ってます。そんなの自分たちでやれって思いますけどね。本当はサーバーの設定作業とかをやりたいです。紹介してもらったけど、以前は地元の工場で働いてたので断わってしまいました。それからは、あまり依頼が来なくなりました。たまに単純作業の以来が来たりします。私がやる!と決めれば仕事はくれるでしょうが、スーツを着て毎日いろんな現場に行くのは今は不安があります。夕方や夜にパニックになるからです。だから、地元の工場で働くのが安心だったのです。

 

ただ、地元の工場もなかなか続かないですね。なんか工場って大変何ですよね。健康じゃないととても務まらないところを無理して薬飲んで勢いでやっていた、そんな感じです。まあ、仕事は色々あるので何とかやっていこうと思ってます。

 

では、また。